
Android:『mazec2』(マゼック2)は、手書き日本語入力アプリ。画面に直接字をなぞることで、文章を書くことができます。
スマホで「手書き」というと、書いても書いてもフニャフニャになる字と、猿のごとき認識率にイライラさせられるイメージが強いですよね。
しかし、アプリも時とともに進化していくもの。驚いたことに、この「マゼック2」は、ちゃんと「使える」レベルに仕上がっていましたよ。

Android:『mazec2』(マゼック2)は、手書き日本語入力アプリ。画面に直接字をなぞることで、文章を書くことができます。
スマホで「手書き」というと、書いても書いてもフニャフニャになる字と、猿のごとき認識率にイライラさせられるイメージが強いですよね。
しかし、アプリも時とともに進化していくもの。驚いたことに、この「マゼック2」は、ちゃんと「使える」レベルに仕上がっていましたよ。

仕事をブラウザ内で全て完結させたい方には、Chromeのタブ内で動作するテキストエディタ『Textdown』がおすすめです。
Textdownはメモ帳のように軽くて使い勝手のよいテキストエディタ。リンクやリッチテキストの作成も可能です。Chromeで新規タブを開き、Textdownアイコンをクリックすると、「Name this document」というポップアップが出ます。任意のファイル名を入力すれば、テキストの編集がすぐに開始できます。

プライバシーを保護するブラウザ拡張機能はたくさんありますが、いったいどれが「ベスト」なのでしょうか? 自分に必要なツールはどれ? 今回はおすすめのブラウザ拡張機能を紹介します。
プライバシーを守るツールは大きく3つのグループに分類できます。第三者からのトラッキングを回避するアドオン、広告やスクリプトをブロックするアドオン、その他、オンラインの安全性を高めるセキュリティツールです。

2011年、GoogleのSteve Yegge氏が、社員のみに公開するつもりで書いた社内の現状に関する意見を、誤ってGoogle+に一般公開で投稿してしまうという事件がありました。
そこには社内文化やGoogle+というプラットフォームを開発する際の不手際などについて、考え深く率直な意見が綴られており、社外の人間にとって初めて聞く内容も含まれていました。またYegge氏はこの記事の中で、以前勤めていたAmazonの創設者でCEOのジェフ・ベゾス氏についても辛辣なコメントをしていました。
記事が話題になったため、Yegge氏はしばらく対応に追われたそうです(大した批判は受けなかったようですが)。一段落した頃に、Yegge氏は先の記事をフォローする意図で、Amazon勤務時代の思い出を投稿しました。この記事には、手ごわい相手の心を捉えるプレゼンテーション術についての優れたヒントが含まれています。

「Show Password on Focus」はログインページのパスワードを伏字にせず丸見えにする拡張機能です。パスワードは伏字になりますが、この拡張機能を入れることでそのまま入力したパスワードを閲覧できるようになります。
以下に使ってみた様子を載せておきます。