
Chrome:TwitterやFacebookを完全にシャットアウトしてしまわない限り、テレビ番組や映画のネタバレ情報はタイムラインに乗って流れてきてしまいます。楽しみにしているほど、その残念な感じは増すわけです。
そこで、Chrome拡張機能の『Silencer』。これらのネタバレ情報を1クリックでブロックしてくれます。

Chrome:TwitterやFacebookを完全にシャットアウトしてしまわない限り、テレビ番組や映画のネタバレ情報はタイムラインに乗って流れてきてしまいます。楽しみにしているほど、その残念な感じは増すわけです。
そこで、Chrome拡張機能の『Silencer』。これらのネタバレ情報を1クリックでブロックしてくれます。

『CopyTrans Contacts』はiPhoneの連絡先、カレンダー、メモ、メッセージ、ブックマークのバックアップ管理ができるWindowsツールです。iTunesやクラウドサービス経由ではなく、PCとiPhoneを直接有線(ケーブル)でつなぐので、情報セキュリティの観点からも、より安全なものとなっています。
同ツールは以前紹介したiPhoneの音楽管理ソフト『CopyTrans Manager』の連絡先版となっています。
正直真新しい機能が搭載されているわけではありませんが、動作が軽く、わかりやすいユーザーインターフェースなので、一度使うと手放せなくなってしまうでしょう。

Android:このダメな子っぷりがたまらない(いろんな意味で)。
『Net Explorer 6』(ネットエクスプローラー6)は、問題児『Internet Explorer6』(インターネットエクスプローラー6、以下「IE6」)を忠実に再現してしまったブラウザアプリ。
そう、あの「IE6」です。読者の皆様の中には、「IE6」という3文字を見た瞬間に頭痛・腹痛・震え・動悸(どうき)・息切れ・恐怖・マヒ・毒・暗闇・回避率低下などの症状を訴える方もいらっしゃるかもしれません。その「IE6」ですよ。
何いってんだかよくわからない若い読者の方のために、簡単に説明しましょう。
『Recordium』はiPhoneとiPadの両方で使える音声の録音編集アプリです。録音を共有したり、注釈やハイライトをつけて後で参照しやすくしたり、DropboxやEvernoteなど任意のサービスにバックアップしたりできます。
Recordiumは2013年6月1日まで限定で無料ダウンロードできます。気になった方は急いで入手したほうがよいでしょう。

Android:同時に複数のアプリが動作するマルチタスクに対応しているAndroidでは、タスク切り替えのユーザーインターフェースがホーム画面に統合されています。
画面下のナビゲーションバーのボタンをタップしサムネイル付きで起動中のアプリを一覧表示して、タップでアプリを切り替えたり、スワイプで終了できたりと、分かりやすい仕上がりになっています。この使い勝手を、さらに進化させたようなタスク切り替え機能を提供するアプリがあるので紹介します。