
Androidで、アプリからアプリへの切り替えを行う作業は決して難しくありませんが、「一度ホーム画面へ戻る」「横スワイプで開いているアプリを移動する」から、いずれかを選ぶ必要があります。『Swapps!』は起動中のアプリと、最近使用したアプリのリストを画面端にいつでも表示させられるので、使用したいアプリを簡単に選ぶことができます。

Androidで、アプリからアプリへの切り替えを行う作業は決して難しくありませんが、「一度ホーム画面へ戻る」「横スワイプで開いているアプリを移動する」から、いずれかを選ぶ必要があります。『Swapps!』は起動中のアプリと、最近使用したアプリのリストを画面端にいつでも表示させられるので、使用したいアプリを簡単に選ぶことができます。
iPhone:『Climate Clock』は一見、何の変哲もないiPhone用の時計アプリのようです。でも実は、時計アプリに見せかけた天気アプリなのです! 1時間ごとの気温や天候を時計に組み込んでくれるので、現在時刻を確認しながら、何時から雨が降りそうかなどの情報もチェックできます。

ライフハッカー編集部では新記事が出る度に、公式Twitter上に新記事の題名とリンクを投稿しています。こういった投稿はソフトウエアやWebサービスを利用して「自動化」でき、都度都度投稿する手間が省けます。
Web上にはさまざまな「自動化」サービスがありますが、この度ライフハッカーでは「IFTTT」を採用することにしました。
理由は大きく分けて2つ。
対応サービスが多い
2013年3月8日時点で、対応しているサービス数は59。FacebookやTwitterから、SMS、『Instapaper』などのアプリまでさまざまなサービスを連結できます。
ユーザーインターフェースがシンプルかつセンスフル
Webサイトのデザインやユーザーインターフェースがシンプルで格好良いです。使いやすいのはもちろんのこと、登録するのが楽しくさえなってきます。強いて言えば、名前だって格好良いです(語源は「What is IFTTT?」をご覧あれ)

『オートシグナルリカバリー(AutoSignalRecovery)』は、任意・自動の両タイミングで電波の再取得を試みてくれるアプリです。
「任意のタイミングで再取得」というアプリはけっこうありますが、電波の状況が悪くなったりスクリーンロックを解除した時などに自動で再取得をしてくれるという点で、非常に有用な機能と言えます。