
Chrome:Twitter公式サイト(およびアプリ)でInstagram画像が表示されなくなって数か月が経ちました。特に表示されないことで不便なことはありませんが、どうしてもInstagram画像をTwitter上で表示させたいという場合には、拡張機能を使って再表示させるという方法があります。

Chrome:Twitter公式サイト(およびアプリ)でInstagram画像が表示されなくなって数か月が経ちました。特に表示されないことで不便なことはありませんが、どうしてもInstagram画像をTwitter上で表示させたいという場合には、拡張機能を使って再表示させるという方法があります。

Android端末は発売当初に比べて大幅に進化しています。とはいえ、Androidユーザーの中には、バラバラにリリースされる機種、UIの不一致や、バッテリーもちの悪さにうんざりしている人もいるはずです。私はずっとAndroidユーザーですが、一時期iPhoneを使っていました。iOSヘの乗り換えは思ったより簡単でしたが、ちょっとした違いに戸惑うことも。
そこで悩めるユーザーに向けて、乗り換え時に期待できること、調整しなくてはいけないこと、できなくなることを紹介します。
iOSの基本操作
ホーム画面
標準アプリ
通知
Siri
アプリとOSのアップデート
Googleサービスを使う
iTunesで同期させる
バッテリー
代替アプリやサービスを使う
iOSの便利な機能

スマホ、ゲーム機、タブレットなど、大切な携帯機器が増えれば増えるほど失くしてしまうリスクが伴います。一番モノを失くしやすいのはお酒の席。目が覚めたらスマホが無くなっていた…というのはよく聞く話です。iPhoneには「iPhoneを探す」という機能がありますが、そのほかの電子機器には遺失場所を特定する手段がありません。
「リターンタグ」は、あらかじめQRコードのついたシールを貼っておくと、拾得者がQRコードを読み取ることでGPSにより失くした場所を特定してくれるというサービスです。拾得物専用フリーダイヤルもあるようなので、QRコード読み取り機能のある端末を持っていない人が拾っても安心です。

Chrome:Googleのサービスをよく使うなら、拡張機能Symticaがおすすめです。画面右上に常駐し、クリックするとGmailやGoogleマップ、Googleリーダーなど各種サービスへのショートカットが開きます。
ブックマークバーにそれぞれのアイコンを並べなくて良いので、ブラウザをスッキリさせることができますよ。

『着信が来た瞬間切るやつ』はその名のとおり、着信があった瞬間に通話を拒否してくれるウィジェットアプリ。着信音や画面での通知すら出さず、即座に拒否してくれますよ。