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2013年2月 – ページ 5 – Komatsu's Blog

世界に目を向けていれば、ローカルじゃなくてもいい

原文筆者のDerek Sivers氏は、起業家、プログラマー、ミュージシャン、音楽配信サービス「CD Baby」の創立者でもあります。世界に向けてサービスを展開するDerek Sivers氏は、自ら「出身地はない」と言うほど、世界を飛び回っています。そんな彼だからこそ話せる、グローバルな人間になるためのポイントを聞いてみましょう。

時間の使い方は人それぞれです。

ローカル志向の人(自分の土地に根付いてる人)は、社交的で顔を合わせた付き合いを大事にし、コミュニティの一部を形作ります。同時にそれは、世界に向けて何かを創造する時間を削っていることにもなります。一方で、グローバル志向な人は、世界へ届くものを創造することを大事にします。でも、自分がいる土地の人々と関わる時間は減ってしまいます。

どちらかが正しいわけではないけれど、どちらを選択しているかは意識を向けたいところです。私は、両方の時間の使い方を試してみて、その違いを感じ、自分なりの決断を下しました。私には「地元」や「ローカル志向」は不要だと考えたのです。

これまでの私の経歴を追いながら、その理由をお話します。

国宝解説アプリ『e国宝』(公式)がもはや手のひら博物館レベル!

舐め回すように鑑賞してしまいましたとも。ええ。

なんの話かと申しますと、独立行政法人国立文化財機構の公式アプリとしてリリースされた国宝と重要文化財の解説アプリ『e国宝』を眺めていて思わず時間を忘れてのめりこんじゃったワケですね。ハイ。

東京国立博物館、京都国立博物館、奈良国立博物館、九州国立博物館に所蔵されている文化財の数々。それらをジャンル問わず高画質な画像でじっくりと鑑賞できるアプリが無料で提供されるなんてホントに素晴らしい時代になったものです。

収録点数は約1000点におよび、その全てに詳細な解説がついていますよ。博物館マニアはもちろん、いままであまり興味のなかった人や学生さんにもオススメ。

AndroidもiOSも! 音楽制作アプリ30選+1

『Traktor DJ』のiPad版がリリースされ、ますます充実してきた音楽制作アプリ。携帯端末のスペック向上とアプリが洗練されてきたことに伴い、ライブで使用するアーテイストも増えてきました。

テック系メディア「The Next Web」で今オススメの音楽制作アプリがまとめられていました。iOS用から、Android用まで紹介されているので、これを機にどこでもミュージシャンライフをスタートしてみましょう。全31点を紹介します。

iTunesの曲をAndroid端末と同期できるアプリ『チューンシンク』

『TuneSync (チューンシンク)』は、iTunesの曲をアンドロイド端末と同期してくれるアプリです。

iPodを使っていてiTunesで曲の管理をしてるけど、アンドロイドとも曲を同期させたいという方、もうUSBケーブルやファイラーを使う必要はありませんよ。
iTunesを入れてあるパソコンと、Android端末にそれぞれ『チューンシンク』を導入するだけで、ワイヤレス同期を実現してくれます。

しかも、類似アプリと違ってSDカード上にコピーできるというのも、ポイントが高いところですね。

注意点やDLはコチラからどうぞ(TABROID)>>