
『DriveConverter』は、Googleドライブ上で変換できるファイル形式を追加できるChrome用拡張機能です。

小松家のイベントや文房具を紹介するサイト

『DriveConverter』は、Googleドライブ上で変換できるファイル形式を追加できるChrome用拡張機能です。

無料でオープンソースの1000種類を超すウェブフォント「Googleフォント」は、ダウンロードするとGoogleに同期するだけでなく、これらを使用しているウェブサイトの読み込み速度を、フォント取得を省略することで向上させるそうです。

iOS:スマホ上で加工できる写真編集アプリも色々試してきましたけど、結局やることと言えばフェイスブックに投稿する程度だし、面倒だから無加工でアップしちゃえ、なんてことの方が多いんですよね。
本格的にやるなら、PCの編集ツールの方が10倍くらいは楽だし、色々できるし。
そんなわけで、本アプリにも、最初は期待していなかったんですが、使ってみると、これがなかなか使い勝手がいい。良いですよ、オススメです。
文章で説明するのは難しいので、何が良いのか、追って説明してみます。

iPhoneの予測文字変換機能ですが、変換すればするほどによく使う文字を学んでくれる、とっても便利な機能ですね。よく使う文字が頭の一文字を入れただけで出てくれるので、iPhoneの文字入力の速度アップが図れます。
しかし、それは反面、過去に入力した文字がばれてしまうことでもあります。iPhoneって人に貸したりしないものだから、プライベートな情報で満載。とくに変換の履歴って自分の隠された一面をみせてしまいますよね…あんな文字やこんな文字が、頭の一文字を入れただけで出てきてしまうんですよ!
例えばiPhoneをひとに見せながら検索する時、iPhoneでプレゼンをおこなう時、なにかのはずみで見られたくない文字が予測変換にあがってきたりして、人格を疑われる可能性も…
そんな時には、予測文字変換のリセットが有効です。

私がiPhoneに入れてしょっちゅう利用しているアプリケーションは『Drafts』というメモアプリだけです。生産性をアップしてくれていると思います。それを除けば、iPhoneを生産性向上に役立てるような使い方はまったくしていません。電子メールの整理やToDoリストの管理をすることもありませんし、カレンダーのチェックすらしません。
そこで私は考えました。「スマートフォンは本当に生産性に役立つツールなのだろうか?」と。