『Recordium』はiPhoneとiPadの両方で使える音声の録音編集アプリです。録音を共有したり、注釈やハイライトをつけて後で参照しやすくしたり、DropboxやEvernoteなど任意のサービスにバックアップしたりできます。
Recordiumは2013年6月1日まで限定で無料ダウンロードできます。気になった方は急いで入手したほうがよいでしょう。

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『Recordium』はiPhoneとiPadの両方で使える音声の録音編集アプリです。録音を共有したり、注釈やハイライトをつけて後で参照しやすくしたり、DropboxやEvernoteなど任意のサービスにバックアップしたりできます。
Recordiumは2013年6月1日まで限定で無料ダウンロードできます。気になった方は急いで入手したほうがよいでしょう。

Android:同時に複数のアプリが動作するマルチタスクに対応しているAndroidでは、タスク切り替えのユーザーインターフェースがホーム画面に統合されています。
画面下のナビゲーションバーのボタンをタップしサムネイル付きで起動中のアプリを一覧表示して、タップでアプリを切り替えたり、スワイプで終了できたりと、分かりやすい仕上がりになっています。この使い勝手を、さらに進化させたようなタスク切り替え機能を提供するアプリがあるので紹介します。

Android:『mazec2』(マゼック2)は、手書き日本語入力アプリ。画面に直接字をなぞることで、文章を書くことができます。
スマホで「手書き」というと、書いても書いてもフニャフニャになる字と、猿のごとき認識率にイライラさせられるイメージが強いですよね。
しかし、アプリも時とともに進化していくもの。驚いたことに、この「マゼック2」は、ちゃんと「使える」レベルに仕上がっていましたよ。

仕事をブラウザ内で全て完結させたい方には、Chromeのタブ内で動作するテキストエディタ『Textdown』がおすすめです。
Textdownはメモ帳のように軽くて使い勝手のよいテキストエディタ。リンクやリッチテキストの作成も可能です。Chromeで新規タブを開き、Textdownアイコンをクリックすると、「Name this document」というポップアップが出ます。任意のファイル名を入力すれば、テキストの編集がすぐに開始できます。

プライバシーを保護するブラウザ拡張機能はたくさんありますが、いったいどれが「ベスト」なのでしょうか? 自分に必要なツールはどれ? 今回はおすすめのブラウザ拡張機能を紹介します。
プライバシーを守るツールは大きく3つのグループに分類できます。第三者からのトラッキングを回避するアドオン、広告やスクリプトをブロックするアドオン、その他、オンラインの安全性を高めるセキュリティツールです。